マスク時代のプロフィール写真

新型コロナウイルスの影響で、ウェブ会議やオンラインサポートなど、直接対面しない新しいビジネス様式にシフトする中、人との対面にはマスクが必須になり、マスクを着けてないと「マナーや危機感がない」と評価されてしまうことも…。

 

特に初対面の方や初訪問先では、少しでも覚えてもらいたいのにマスクを外せない状況では、相手は印象にも残らないですよね。


アフターコロナでは、オンラインでの仕事や直接訪問でも、顔写真が必ず重要になってきます。

ウェブカメラを使えなくても、顔が見せられなくても、プロフィール写真があったらそのまま自分のアイコンにできます。

 

名刺に顔写真が入っていれば、マスク顔で訪問しても、相手に安心感を与え、その後も覚えてもらえます。

 

コロナ対策は消毒や三密を避けるだけではありません。

信頼性や安心感を感じてもらえる会社の在り方として、これからのビジネスはプロフィール写真がもっともっと必要になります!


フォトグラファーが直接会社へお伺いし、会議室など一角をお借りして特設スタジオを設営します。

 

タマフォトの撮影は時間制です。

なんと1時間で撮影できる人数は最大40人以上も撮影できるんです※。

準備できたスタッフの方から順次撮影します。

 

スタッフの数が少なければ、1時間の枠内であれば撮影場所やシチュエーションを変えるなど、バリエーションを増やして撮影します。

「コロナ対策PR用」として、現在行なっている対策(アクリル板や食毒液)を撮影も可能です。

 

 

撮影もフォトグラファーとお客様の距離も十分に確保しながら撮影するのでご安心ください。


撮影したプロフィール写真は、そのまま名刺にデザインすることも可能です。

「初訪問・初対面」など限定させた名刺としてご活用をご提案しています。

 

ワンストップで完結できるのがタマフォトの強みです。